レーシックで可能性がある合併症 3
●ドライアイ
手術後の2〜3ヶ月は、眼が乾燥しやすい状態になります。
レーシック手術で角膜フラップをつくるときに、角膜表面に近い神経を一度
遮断しているためです。
これは手術の傷や神経の再生とともに改善していきます。
ただし、レーシックはドライアイを治療するものではないので、もともとドライアイの
あった方では、手術前のドライアイが消失することはありません。
●ドライアイ
手術後の2〜3ヶ月は、眼が乾燥しやすい状態になります。
レーシック手術で角膜フラップをつくるときに、角膜表面に近い神経を一度
遮断しているためです。
これは手術の傷や神経の再生とともに改善していきます。
ただし、レーシックはドライアイを治療するものではないので、もともとドライアイの
あった方では、手術前のドライアイが消失することはありません。