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レーシック体験談・夫編2・(メガネ生活20年編その2)

新婚旅行最初の宿泊地(オーストリアの首都ウィーン)でメガネを壊してしまいました

日本からこんなに遠いところへは、二度とは・・・

ガイドブックを何度も何度も読み、二人で楽しみにしていたたくさんの場所

それが、近視の裸眼視力0.3でしか見れない(涙)


本文へ続きます

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もう一度、視力回復して裸眼で見たい!

レーシック(LASIK)を受けてもう一度、行きたいのです

費用はレーシックとヨーロッパ旅行は同じくらいでしょうか?

近視のみなさま、近視で旅行が好きな皆様はどう思われますでしょうか

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メガネは残念ですが、あきらめざるを得ませんでした

ヨーロッパ最高地点の鉄道駅ユングフラウヨッホから

山頂へむかいました、途中でかなり酸素が薄いのがわかりました

山頂の景色は360度パノラマです、さえぎるものがなく荘厳なものでした

残念ながら、視力は0.3でした


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もし、レーシック(LASIK)で視力回復すればこんな風に見えるのでしょうか?

アレッチ氷河/ユングフラウヨッホにて 


(メガネ生活20年編その3) 顔を守った代償で壊れたメガネ(写真付き)に続く





夫婦でレーシックした神戸クリニック(東京・大阪・神戸・小倉)です

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