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妻のレーシック【適応検査写真】

2006年4月24日 14:00〜 神戸クリニックにて (画像あり) Untitled Page

西口に向かいます
JR神戸線三ノ宮駅で下車
西口改札を出てさんちか方面へ
KOBE 三宮センター街へ
ナガサワ文具店を右に
神戸クリニック入り口  ドキドキです
ドアの向こうは、こんな感じです 受付カウンター
廊下の奥が検査場所です
実に10項目以上の検査をしていきます(所要時間は30分程です)
角膜形状解析(装置名TMS−2)で、コンタクトレンズの影響や円錐角膜などの角膜異常がないかなどを検査します
結果はいかに?
妻の角膜形状が立体的にも表示されます

10人に3人ほどこの検査で、適応外となってしまいます。
理由は角膜の厚みが不足する他ですが、リスクのある人は残念ながら手術が受けられません

この時点で「日本人の平均的な厚みがありますので問題ありません」

ひと安心です
角膜内皮細胞検査の結果です

こちらも良好

これも角膜形状解析装置の最新式!!

お値段は高級外車並みとの事です。

ん〜ん、難しそうな解析
なんと角膜の裏側の形状まで表示できるとのこと、

「すごいでしょ!!」となぜか興奮気味?

よほど画期的なことなのでしょう。。
これは効き目の検査です

同時の視力検査では現在、0.1と0.2でした
(一番上が0.1で二番目が0.2かな?)

その他、角膜の屈折力、近視・乱視の度数、眼圧測定、

瞳孔の大きさ、角膜厚測定を検査しました



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