レーシック体験談【レーシックで眼鏡とコンタクトにサヨナラした夫婦の体験談】 > メガネ20年

レーシック体験談・夫編1・(メガネ生活20年編その1)

私は、高校卒業まではメガネとは縁がなかったのですが

どうしても東京の大学に行きたくなり(あこがれです)

浪人して猛勉強しました(ホントです)

晴れて大学生活がスタートしました、同じ頃にメガネ生活も始まりました

半年前くらいから、予備校の黒板の字が見にくくなってきてたのです

近視で視力が落ちてきているのが自覚できました

→

レーシック体験談・夫編2・(メガネ生活20年編その2)

新婚旅行最初の宿泊地(オーストリアの首都ウィーン)でメガネを壊してしまいました

日本からこんなに遠いところへは、二度とは・・・

ガイドブックを何度も何度も読み、二人で楽しみにしていたたくさんの場所

それが、近視の裸眼視力0.3でしか見れない(涙)


本文へ続きます

-------------------------------
もう一度、視力回復して裸眼で景色を見たい!

レーシック(LASIK)を受けてもう一度、行きたい!!

------------------------------
→

レーシック体験談・夫編3・(メガネ生活20年編その3)

こんな事もありました

意識を失って転倒した、私の顔をメガネが守ってくれました

かわいそうなメガネと痛い出費です

→